FXで一山当てた会社は多い

FXブームは過ぎ去ったと言えそうですが、俗にいう残存者利益というやつで、一定の市場規模は確立されているので、これからもFXは一般的な金融商品の一つとして個人投資家を中心に取引されていくのだと思います。

既に多くのFX業者が参戦し、撤退をよぎなくされましたが、中には上手くFXブームの並にのって一山稼いだ業者もあります。
その代表的なのが、外為ジャパンを運営するプラネックスコミュニケーションズと、EMCOMホールディングスです。
EMCOMホールディングスはすでにFX事業そのものは譲渡してしまいましたが、FXの取引ツール開発・提供は続けています。

プラネックスコミュニケーションズも、EMCOMホールディングスも実はFX事業を始める前は全く無関係なことをやっている会社だったのですが、FX業者への参入をきっかけに売上が伸び、数年でFX事業が中核事業で一番の稼ぎ頭になってしまったということです。

極端な話をすると、これまで野菜を売っていた八百屋が、一夜にしてFX事業を展開する金融事業者になってしまったということですね。

プラネックスコミュニケーションズは、海外でもFX事業展開を検討しているようなので、ますます注目です。

FX比較 口コミが語るホントの話

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クレジットカードの取扱高が増えている

世界的にクレジットカードの取扱高が増えているようです。
代表的なカードブランドのVISAやMASTER、AMEXなどの取扱高は過去最高規模になっているそうで、現金で買い物をするよりもクレジットカードを使って決済する人が増えていることがわかります。

そもそも、クレジットカードというのは、リボ払いやキャッシングをする場合は相応の利息を支払う必要がありますが、一括で使う場合に限っては、デメリットはありません。

唯一支払わなければならないのは年会費となりますが、最近では楽天カードのように年会費永年無料で使えば使うほどポイント還元があるものも登場しているので、むしろカードを使って買い物をした方が現金を持ち歩くよりも安全でお得ということなんですよね。

もちろん導入する店舗側は手数料を支払う必要性があるのですが、クレカの端末を導入することによって売上が増えるならお得ってことです。

最近は人気の電子マネーを内蔵したタイプのものも多いですから、これからキャッシュレス方式の買い物を行う人はますます増えそうですね。

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